【東京 練馬】買取専門店

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03-6759-1372

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定休日
10:00~18:00
年中無休【12/29~1/3(年末年始休暇)】

おたからや石神井公園店では貴金属を高価買取させていただいております。
主な貴金属品、インゴット、喜平ネックレス、ホワイ トゴールド・イエローゴールド・ピンクゴールド・金のネクタイピン、ゴールドカフス、指輪・ネックレス・ピアス・イヤ リング・ブレスレット・バングル・ブローチ・ペンダント、刻印のない金製品、変形したリング、金 印、金の懐中時計、金の食器、金の置物などから古い金製品や壊れた金のアクセサリーなど
ご納得いただけるお値段で買取させていただくことを目指します。

金・地金を売るなら

付加価値も見逃しません!
おたからや 石神井公園店では、貴金属を使用して製作されたものの中で、付加価値のある貴金属には評価をつけてお買取りいたします。
付加価値のある金製品は大判・小判・金貨・有名作家の彫塑品等です。
そういったものは金としての価値だけではなく、大変な付加価値がつくことがございます。その評価と合わせてお買取りさせていただきます。
また、皆様がお持ちの貴金属類の中で、切れてしまったものや折れてしまったもの・曲がったり歪んでしまったものもあるかと思いますが、そのような貴金属類も喜んでお買取させていただきます。

このようなことでお悩みではないでしょうか?
刻印がない…
これって金なの?
ちぎれた、または片方だけのピアスなど…

これは買ってもらえるの?と見た目にはわかりにくい金などももあるかと思います。そのような場合でも 気楽にお問合せください。刻印がない、素材がわからない、片方だけのイヤリングなども丁寧に査定し、 お客様に喜んでいただける最大限の価格ご提示を目指します。

買取実績

店舗情報

おたからや石神井公園店

古物商 東京都公安委員会
第308912005224号 株式会社 alpha

〒177-0041
東京都練馬区石神井町3丁目18−7

TEL 0120-844-168
FAX 03-6759-1372
メール shakujiikoen@otakaraya.jp

営業時間 10:00~18:00
休  日 年中無休【12/29~1/3(年末年始休暇)】

金買取について

金はインゴットの場合、かなり多くの店で買取を行っています。しかし、ほかの金製品の場合は、買取業者によって買取価格にバラツキがあることも多いため、業者選びがとても重要になります。本当はもっと高値がつけられるはずなのに、業者選びを誤ったがために損をしてしまうのでは悔しいというものです。この記事では金の買取を依頼する業者選びについて、査定の際のポイントや注意点も交えて解説しています。ぜひ、参考にしてください。

金買取業者の選び方

金をなるべく高く売却するためには、買取業者選びが重要です。基本的には以下のような点に気をつけて業者を選べば、安心して取引することができるでしょう。

対応を見る

電話でもメールでも対面でも、顧客対応はその業者の本当の姿を映す鏡だといって間違いありません。迅速な対応はもちろんですが、買取に直接関わらないような質問に対しても丁寧に対応してくれるかどうかは、業者を判断する材料になります。対応が遅い場合や、そもそもメールの返信が来ないなどの場合は、その業者への買取依頼は避けたほうがいいでしょう。このような業者だと、支払いも慎重にならざるを得ません。

金の買取実績を見る

買取を行っている業者にも得意分野があります。金の買取も行っているけれども、実はブランドのほうが得意だという業者もあります。金をなるべく高く売却するためには、金の査定を得意とする、買取実績豊富な業者に買取査定を依頼すると、それ以外の業者に依頼するよりも安心できるでしょう。金の買取実績が豊富なので、適正価格で買い取ってもらえる確率がアップします。買取実績は、業者のホームページで確認可能な場合が多いようです。

金製品の査定のポイント

インゴット以外の金製品は、買取査定の際の取り扱いが異なります。買い取れない金製品もあるので注意が必要です。金製品の査定におけるポイントについてご紹介します。

金のアクセサリー

金を使用したアクセサリーにはさまざまなものがあります。リング、ブレスレット、ネックレスなど、有名・無名問わず、さまざまなジュエリーブランドが金製品を販売しています。金のアクセサリーは、残念ながら有名ブランドの製品以外、プラスアルファの査定になることはほとんどありません。金は金自体の重さで買取価格が決まる場合がほとんどです。しかし、ブランドの製品の場合は、デザインで付加価値があると判断されることが多いようです。

金の腕時計

金の腕時計もアクセサリー同様、ブランドの製品以外は金自体の重さで買取価格が決まる場合がほとんどです。ロレックスなど、人気のある高級ブランド時計の場合は付加価値があると判断されますが、ブランド以外の製品の場合は、ムーブメントなどの金以外の部分は取り外してから査定を依頼したほうが、高く買い取ってもらえる場合があります。

刻印のない製品

金製品には通常、なんらかの刻印がありますが、海外で購入された金製品の中にはこの刻印がないものがあります。このような製品の買取可否を決めるのは、あくまで金の比重です。つまり、比重がないと買取はできないということになります。

ほかの貴金属といっしょに使われている金は?

プラチナなど、ほかの貴金属と組み合わせて作られているジュエリーもあります。プラチナは高価なものですので、どちらの金属も比率どおりに査定してもらえます。

メガネ

金で作られているメガネもあります。しかし、金色のメガネはそれほど需要が多くないため、付加価値があると判断されることはまずありません。金以外のパーツは取り外してから買取査定に持ち込んだほうがいいでしょう。

買取査定に出せない金製品

金が使われている製品でも、買取査定には出せない(厳密には査定に出せても買取不可)製品があります。

たとえば最近、リサイクルが可能な資源として注目されているコンピュータやスマホの基板。この基板にも金は使われています。しかし、残念ながら基板に含まれる金は少量ですので、よほどたくさんないと金を抽出することすらできません。

金メッキ加工がされた製品も、売却はほぼ不可能です。そのほか、ライターなどの危険物も、金が使われていたとしても買い取ってくれない業者があります。入れ歯も金であると特定できないと、買取が不可能なことがあるようです。

金買取の注意点

金は相場が安定しているので、比較的買取に出す際も安心できるのですが、例外もあります。

<海外のK24製品に注意>

日本ではK24の基準が、純度99.99%と定められています。この純度を満たした製品がK24と名乗れるということです。しかし、海外にはK24でありながら、純度が99.9%という製品も存在します。この場合、99.90%であってもK24です。しかし、買取の際は詳細なところまで査定されますので、当然ながら買取価格は大きく変わってきます。

ちなみに、金はK24を筆頭に、段階的にK9までの指標により純度が決まっています。K18は、純金であるK24から見ると、3/4ほどの純度です。これをその日の相場に掛け合わせて買取価格が出されることになります。

<本人確認用の書類が必須>

金を買い取ってもらう場合は、盗品などの転売による犯罪を防ぐための法律により、本人確認用の書類が必要となります。
・運転免許証
・保健証
・マイナンバーカード(顔写真が付いてる物に限る)
・パスポート
・住民基本台帳
・住民票
・障碍者手帳
・外国人登録証
・その他

一度の売却金額が200万円超えた場合は税金対象になり支払調書を提出する義務が発生致します。

金を買い取ってもらうと、譲渡所属税という税金がかかります。ただし、1年間で50万円をオーバーする場合のみ、このルールは適用されます。5年以上所有すると課税額がそれまでのものから半減するため、5年以内に買取依頼してしまうと、非常に大きな差になってしまうでしょう。

金を買取査定に出す前に

金を買取査定に出すことを決めたら、業者探しとともに行わなければならないのが、金相場のチェックです。金の相場は、すでにお話ししたように毎日変わります。金相場は安定していますが、買取価格の目安となるので必ず把握しておきます。

まとめ

金の買取を依頼する際の業者選びの方法や査定の際のポイント、注意点などについてご紹介してきました。業者を選ぶ際は、金の買取実績が豊富で、対応の丁寧な業者を選びましょう。金は基本的にその日の相場を基に買取価格が決められます。その際、ブランド品のアクセサリーや時計であれば、ほかの製品よりも高く買い取ってもらえる可能性が高くなります。ブランド以外の製品は、金の純度と重量により価格が決まるため、金以外のパーツについては外してから買取店に持ち込んだほうが、高値がつけられる可能性が高まるでしょう。

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